「南国いぶすきの恵み × 産地直凍」を
実現する
オリエンタルアグリの
冷凍野菜加工工場

オリエンタルアグリの冷凍野菜加工工場は鹿児島県指宿市に生産拠点を有し、HACCPに準拠した品質管理体制のもと、協力農家等で収穫された旬の野菜を素早く冷凍加工し、製品化しています。
下処理、カット、蒸気による加熱処理(スチームブランチング)、急速冷凍、包装などの工程を一貫して行い、安心・安全で扱いやすい、こだわりの国産冷凍野菜を製造しています。
「JFS-B規格」適合証明取得について
当社の指宿工場では、2025年10月17日付で冷凍加工野菜における「JFS-B規格」適合証明を取得しています。
本規格は、以下の3つの厳しい基準から構成される、国際的な考え方に基づく食品安全マネジメント規格です。

「JFS-B規格」は、一般社団法人食品安全マネジメント協会(JFSM)が定める、日本発の食品安全マネジメント規格です。食品安全マネジメントシステム(FSM)、HACCP、適正製造規範(GMP)の3要素で構成され、食品安全管理の国際的な考え方とも整合が図られています。
qualityHACCPに準拠した
品質管理体制のもと
旬の野菜を冷凍加工
協力農家等で収穫された新鮮な野菜は、すぐに指宿市内にあるオリエンタルアグリの加工工場に運ばれます。
丁寧に下処理を行い、スチームブランチングと急速冷凍により、旨味、色味、食感などをギュッと閉じ込めます。お客様に安心してお召し上がりいただくため、徹底した衛生・品質管理を経て保管・出荷されます。

factory工場設備紹介
オリエンタルアグリの産地直凍の冷凍野菜を実現する各種設備についてご紹介いたします。






HACCP衛生・品質管理体制
お客様に安心・安全な商品をお届けするため、HACCPに準拠した品質管理体制のもと、
常に社員一人一人が徹底した衛生管理を心がけ、製造しています。
safety安心安全への取り組み
原料となる野菜の選別から、各工程での品質チェック、
異物検査(目視・金属探知機)に至るまで、厳格な管理体制を実施しています。
さらに、従業員教育を日々徹底することで品質と安全性の向上を追求し、
安全で高品質な製品づくりに取り組んでいます。










